健康で文化的な最低限度の生活の最終回10話の見逃し動画無料視聴はこの方法で可能!

健康で文化的な最低限度の生活の動画無料視聴方法とあらすじキャスト主題歌情報!

 

2018年夏ドラマ、『健康で文化的な最低限度の生活』がいよいよ最終回!

数々の人間ドラマが見どころでしたね!

 

ところで、これまでの放送はすべて欠かさずにチェックされていますか?

見逃した放送を諦めてはいませんか?

無料で見られる方法がありますよ!

 

今回は、ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』の動画を無料で見られる方法をご紹介します!

第9話の振り返りと、最終回の第10話のあらすじもあわせてご覧ください♬

 

>>FODを1ヶ月間無料で試す!

 

『健康で文化的な最低限度の生活』の見逃し配信動画を無料視聴する方法!

 

『健康で文化的な最低限度の生活』を見逃した…。

うっかり見逃したり、予約録画をミスした放送、そのままにしておくのはもったいありません!

 

これまでのストーリーを完璧に把握して、次回の放送を100%で楽しみましょう!

 

動画を無料で見られる方法が…

知っておいて損はないお得なサービス『FODプレミアム』です。

 

『健康で文化的な最低限度の生活』は、FODプレミアムで全話配信中!

 

FODプレミアムは、フジテレビが展開するオンデマンドサービス。

『健康で文化的な最低限度の生活』をはじめとするフジテレビの最新ドラマや、過去の名作、バラエティなどの作品をいつでもどこでも楽しむことができちゃいます。

しかもFODプレミアムは通常月額888円ですが、今なら無料お試しキャンペーンを実施中!

1ヶ月完全に無料でサービスを試すことできます。

登録方法も簡単で、

  1. Amazonアカウントでログインする
  2. Amazon Pay(クレジットカード決済)を利用する
  3. FODプレミアムに登録する

とたったの3ステップ。

以下で具体的に図解して説明します!

 

1. AmazonアカウントでFODにログインするか、アカウントが無い人は新規登録をしましょう。

 

2. 『次のページへ進む』をクリック!

 

(場合によってはここでもう一度ログイン画面が出る可能性があります。さきほどと同じようにログインしましょう。)

 

3. 支払いに利用するカードを選択か新規追加、チェックボックスにチェックをして『購入確定』を押せば登録完了です!

 

Amazonアカウントは誰でも無料で作成することができますし、決済方法としてクレジットカードを登録しますが、無料期間中に解約すれば料金がかかることは一切ありませんので安心ですね。

だからたとえば見逃してしまった『健康で文化的な最低限度の生活』を視聴したらすぐに解約してしまえば、完全に無料というわけ。

 

ここでひとつ注意していただきたい点があります。

現在、『健康で文化的な最低限度の生活』は見放題作品ではないため、各話ごとにポイントの購入をして見るか、全話まとめてポイントの購入をして見るかいずれかが必要となります。

 

しかしFODプレミアム会員には毎月8のつく日である、8日・18日・28日に400ポイントのボーナスが付くんです!

さらに会員継続をすれば、毎月100ポイントが必ずあわせて付与されるんです。

ということは、1か月に1300ポイントが必ず貰えることになります!

もちろん、1ヶ月間無料お試し中にもこのポイントはゲット可能です。

『健康で文化的な最低限度の生活』は1話につき300ポイントで視聴可能ですから、見逃した回や見直したい回を視聴するには十分なポイントではないでしょうか♪

 

だから見逃してしまった『健康で文化的な最低限度の生活』を視聴したらすぐに解約してしまえば、完全に無料で楽しめてしまうわけなんです!

もちろんFODプレミアムには『健康で文化的な最低限度の生活』以外にも面白い作品がたくさんありますし、原作の韓国ドラマ『シグナル』も見ることができます♪

気に入ったら継続するのもありですよ。

とにかく、『健康で文化的な最低限度の生活』を完全無料かつ合法に楽しめるのはFODプレミアムだけなので、つい見逃してしまったという人は今すぐFODプレミアムに登録しちゃいましょう!

 

>>今すぐFODプレミアムを1ヶ月間無料で体験する!

 

『健康で文化的な最低限度の生活』第9話の振り返り(ネタバレ)

 

ある日、えみる(吉岡里帆)の元に、孫のハルカ(永岡心花)と2人暮らしの高齢受給者・丸山幸子(小野和子)の家でボヤ騒ぎがあったと連絡が入る。慌てて家を訪ねると、そこには見知らぬ女性が。それは、4年前に娘を残して男と姿を消した、ハルカの母・梓(松本まりか)だった――!
梓は、幸子の介護をしながら、今後はハルカをきちんと育てると話し、そのために自分も生活保護を受けたいと申し出る。

えみるや半田(井浦新)、京極(田中圭)も突然の展開に戸惑いを覚えるが、一家がすでに生活を共にしていることから、調査の結果、梓は生活保護を受給できることに。しかし、どうしても梓への不信感がぬぐえないえみるは、思い切って4年前に失踪した理由を梓に尋ねる。すると、それまでの態度とはうってかわって、梓が攻撃的な一面を見せ始め、さらに、認知症が進んでいることを理由に、幸子の分の生活保護費も自分の口座に振り込むよう要求してきて……。

一方、阿久沢(遠藤憲一)の娘・麻里(阿部純子)が倒れた。知らせを受け、病院に駆けつけた阿久沢は、医師から麻里が妊娠しているという驚きの事実を聞かされる。さらに、麻里が抱える秘密や、離れていた17年間の本音が次々と明かされていく。言葉を失う阿久沢。せめて、おなかの子供の父親を教えてほしいと願う阿久沢だが、麻里は何も話そうとしない。困り果てた阿久沢から話を聞いた半田は、ふと何かを思い出し、半田らしからぬ厳しい言葉を口にする。

 

阿久沢の娘の麻里は倒れてしまい、病院に運ばれ阿久沢の元に連絡がきます。

医師から説明を受け、麻里は妊娠していることが発覚します。

入院の準備をしていると、お金の借用書が出て阿久沢は驚きます。

 

なかなか妊娠について口を開かない麻里でしたが、阿久沢の借金により母と共に苦しんできたこと、引っ越してきたのもお金のためであったと話します。

また、相手の男性とはもう別れており、連絡もとっていないと話します。

麻里が自分のところに来てくれて、一緒に住めることを喜んでいた阿久沢の姿があっただけに胸が苦しい場面でした。

 

そして、麻里が子どもを産むかまだ迷っていることをえみるたちに相談した阿久沢。

半田は子どもを産んで終わりではないのだから、産まなければいけないことはないと話し、えみるは驚きます。

しかしその発言には、半田が過去に担当した利用者との関わりが大きく関係していることがわかります。

 

利用者が子どもを授かり産むかを悩んでいる中、半田はせっかく授かった命を大切にしてほしい、自分たちができるサポートは精一杯することを伝えたと言います。

その後子どもが産まれて幸せそうな利用者の笑顔を見て安心していた半田でしたが、1年後にその利用者は幼児虐待で逮捕されてしまったという過去がありました。

人の人生に大きく関わる仕事であるからこそ、それぞれが辛い経験もたくさんしており、改めてケースワーカーという仕事の大変さを思い知らされました。

 

そんな中、えみるが担当する丸山家ではボヤ騒ぎが起きてしまいます。

急いで訪問に行くと、4年前に出て行ったハルカの母親が戻ってきています。

母親の介護、ハルカの育児のために自身も生活保護申請を行い、母親の保護費も自分のところに振り込みをしてほしいとえみるに話します。

えみるは慎重になりながらも母親を信じ、手続きを進めます。

 

しかし、お金がなくなり、食べられるものもなくなってしまったハルカが夜間区役所に来ます。

そこでハルカの母親が1週間以上家に帰っておらず、連絡も取れない状態になっていることが発覚します。

緊急事態であると判断し、えみるはハルカの家に訪問します。

 

そしてハルカは児童相談所に一時保護してもらうことになります。

親子関係は様々な形があるとわかりつつも、小さい子どもにはあまりにも残酷な出来事であり、胸が苦しくなりました。

えみるは母親の生活保護を窓口支給にし、母親が区役所に来るよう手続きを進め、話が聞けるように準備します。

『健康で文化的な最低限度の生活』第10話のあらすじ

 

生活保護受給者の祖母と暮らすハルカ(永岡心花)の元に、失踪した母・梓(松本まりか)が4年ぶりに帰ってきた。梓は、認知症の母の介護をしながらハルカを育てることを理由に、自らも生活保護を申請。しかし、正式に生活保護が決定すると、母親を施設に預けて自分は再び家を空けるなど好き放題。一週間以上放置されたハルカは孤独に耐えきれず、えみる(吉岡里帆)に助けを求める。

ハルカは児童相談所で一時的に保護されるが、梓とはいっこうに連絡がつかない。業を煮やしたえみるは、梓の生活保護費を口座振り込みから窓口支給に変更。支給日当日、役所に乗り込んでくるであろう梓と話をしようと考えたのだ。
案の定、男と連れ立ってやってきた梓は怒り心頭。約束どおり生活保護費を支払うよう、強く求める。一方で、娘の心配よりお金に執着する梓の様子に、えみるの怒りも爆発寸前。えみるが、ハルカは児童相談所で保護され、いずれは養護施設への入所も検討されていることを告げると、梓は顔色を変え、「施設に預ける気はない」と断固拒否。挙句、激高した梓たちは暴力に訴え、半田(井浦新)と京極(田中圭)が何とか押さえるという事態に。
ハルカの幸せを一番に考え、母親から引き離すべきと考えたえみるは、日を改めて梓を訪ね、再び対峙する。しかし、ハルカの口からは思いがけない言葉が飛び出して…。

その頃、麻里(阿部純子)は、いまだ子どもを産むかどうかを迷っていた。阿久沢(遠藤憲一)は、授かった命を大事にしてほしいと願う反面、離れていた17年間の負い目もあり、何と言っていいか分からない…。やがて麻里は、「先生、まだ間に合いますよね」と、ある決意を固めて……。

今、守るべき2つの小さな命。えみる達の、ケースワーカーとしての真価が問われる最終回!

 

ハルカの母親が興奮した状態で区役所に来て、えみるがどう対応するのか、ハルカを守ることができるのかに注目しています。

また、阿久沢と麻里が少しずつでもわかり合い、新しい命と向き合えることに期待しています。

まとめ

 

見逃した放送はFODプレミアムの無料体験を利用してお得にチェック!

何度でも『健康で文化的な最低限度の生活』を楽しみましょう♪

 

>>FODを1ヶ月間無料で試す!