健康で文化的な最低限度の生活7話の見逃し配信動画の視聴先と方法を解説します♪

健康で文化的な最低限度の生活の動画無料視聴方法とあらすじキャスト主題歌情報!

 

毎週火曜日の夜9時からは『健康で文化的な最低限度の生活』。

欠かさずチェックされていますでしょうか?

えみるの奮闘ぶりに勇気を分けてもらい、受給者の様々な人生ドラマをみることで、自分の家族とのかかわり方や生き方に思いを巡らせる視聴者も多いようです。

 

さて、これまでの放送で見逃した回を諦めてそのままにしていませんか?

佳境に入る今後の展開、100%で楽しむにはこれまでのお話を把握しておいた方がいいですよね!

 

今回は、ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』の見逃し配信動画を無料で視聴する方法をご紹介します!

第6話の振り返りと第7話のあらすじもあわせてお伝えしますので、ぜひ、チェックしてくださいね♪

 

>>FODを1ヶ月間無料で試す!

 

『健康で文化的な最低限度の生活』の見逃し配信動画を無料視聴する方法!

 

うっかり『健康で文化的な最低限度の生活』の放送を見逃してしまった…!!なんて人、その放送は諦めちゃいましたか?

見逃したその放送をそのままにしておくのはもったいありません。

 

これまでのストーリーを完璧に把握して、次回の放送を100%で楽しみましょう!

 

動画を無料で見られる方法が…

知っておいて損はないお得なサービス『FODプレミアム』です。

 

『健康で文化的な最低限度の生活』は、FODプレミアムで全話配信中!

 

FODプレミアムは、フジテレビが展開するオンデマンドサービス。

『健康で文化的な最低限度の生活』をはじめとするフジテレビの最新ドラマや、過去の名作、バラエティなどの作品をいつでもどこでも楽しむことができちゃいます。

しかもFODプレミアムは通常月額888円ですが、今なら無料お試しキャンペーンを実施中!

1ヶ月完全に無料でサービスを試すことできます。

登録方法も簡単で、

  1. Amazonアカウントでログインする
  2. Amazon Pay(クレジットカード決済)を利用する
  3. FODプレミアムに登録する

とたったの3ステップ。

以下で具体的に図解して説明します!

 

1. AmazonアカウントでFODにログインするか、アカウントが無い人は新規登録をしましょう。

 

2. 『次のページへ進む』をクリック!

 

(場合によってはここでもう一度ログイン画面が出る可能性があります。さきほどと同じようにログインしましょう。)

 

3. 支払いに利用するカードを選択か新規追加、チェックボックスにチェックをして『購入確定』を押せば登録完了です!

 

Amazonアカウントは誰でも無料で作成することができますし、決済方法としてクレジットカードを登録しますが、無料期間中に解約すれば料金がかかることは一切ありませんので安心ですね。

だからたとえば見逃してしまった『健康で文化的な最低限度の生活』を視聴したらすぐに解約してしまえば、完全に無料というわけ。

 

ここでひとつ注意していただきたい点があります。

現在、『健康で文化的な最低限度の生活』は見放題作品ではないため、各話ごとにポイントの購入をして見るか、全話まとめてポイントの購入をして見るかいずれかが必要となります。

 

しかしFODプレミアム会員には毎月8のつく日である、8日・18日・28日に400ポイントのボーナスが付くんです!

さらに会員継続をすれば、毎月100ポイントが必ずあわせて付与されるんです。

ということは、1か月に1300ポイントが必ず貰えることになります!

もちろん、1ヶ月間無料お試し中にもこのポイントはゲット可能です。

『健康で文化的な最低限度の生活』は1話につき300ポイントで視聴可能ですから、見逃した回や見直したい回を視聴するには十分なポイントではないでしょうか♪

 

だから見逃してしまった『健康で文化的な最低限度の生活』を視聴したらすぐに解約してしまえば、完全に無料で楽しめてしまうわけなんです!

もちろんFODプレミアムには『健康で文化的な最低限度の生活』以外にも面白い作品がたくさんありますし、原作の韓国ドラマ『シグナル』も見ることができます♪

気に入ったら継続するのもありですよ。

とにかく、『健康で文化的な最低限度の生活』を完全無料かつ合法に楽しめるのはFODプレミアムだけなので、つい見逃してしまったという人は今すぐFODプレミアムに登録しちゃいましょう!

 

>>今すぐFODプレミアムを1ヶ月間無料で体験する!

 

『健康で文化的な最低限度の生活』第6話の振り返り(ネタバレ)

 

生活保護の申請にあたり、親族に援助が可能かを確認する“扶養照会”を頑なに拒否し、その理由を決して明かそうとしない島岡(佐野岳)。困り果てたえみる(吉岡里帆)は、京極(田中圭)の指示で扶養照会を強行する。すると早速、行方知れずの息子を心配していた父・雷(小市慢太郎)が上京。総合病院の院長である雷には扶養の意思があることから、京極はすぐに親子を会わせるようえみるに指示するが、それを知った島岡は、ひと足早く宿泊施設から逃走してしまう。自分を拒絶する息子の態度に、「構ってほしいだけ」と笑う雷だったが、その笑顔がなぜか引っかかるえみる。そこへ、島岡が駅のホームで自殺をはかったという知らせが飛び込んでくる。

幸い、島岡は一命を取りとめたが、緊張の走る役所。そこに雷が再び突然訪ねてくる。激しい剣幕で息子の居場所を聞き出そうとする雷の豹変ぶりに、えみると京極は驚きを隠せない。扶養照会の判断が正しかったのか、悩む京極に半田(井浦新)は「人が死ぬところだったんですよ。」と強い言葉で告げる。
自らの判断が、受給者の命の危険を招いたと感じた京極は、「この件は、全て自分の責任で対応する」と宣言。役所内でカンファレンスを開き、今後の対策について話し合うが、島岡親子が抱える問題が分からないだけに、なかなか答えは見いだせない。ショックが大きいえみるは、自分の考えを持てないでいた。

その頃、病院では島岡の様子に異変が起きていた。面会できるようになったと連絡を受けたえみると京極は早速、島岡の元を訪ねるが、そこで主治医から、島岡親子について衝撃の事実を聞かされる――!

 

拒否していた扶養紹介をされ、父親が自分に会いに来ると知り、自殺未遂を図った島岡。

病院に運ばれ、PTSDの診断のため、入院して治療を受けることになります。

事故にあったことを父親に伝えると、病院の場所を教えて欲しいと話す父親。

島岡の父親への拒否があったことから電話で断りますが、区役所まで出向いてきます。

面会できる状態ではないこと、本人が拒否していることを伝えても、父親は引き下がろうとしません。

 

そんな中、島岡の家族とは逆に、扶養紹介をして断られる家族もあり、困惑する桃浜。

家族の絆は切れない絶対的なものであると思って利用者と関わったことが裏目に出てしまい、落ち込んでしまいます。

家族、という概念も人それぞれであり、自分以外の家族のことを理解する難しさを痛感しました。

 

その後、島岡は面会できる状態まで落ち着き、幼少期に父親から性的虐待を受けていた事実が明らかになります。

医師からは父親と縁を切って治療をすることをすすめられます。

 

十分に親子関係の情報を把握せずに扶養紹介したことで、利用者の命が危ぶまれる状況になり、上司に注意を受けるえみる。

人の人生を背負うことの責任の重さを感じ、自分の至らなさで人の命を奪う寸前までいき、これ以上人を傷付けるのが怖いと深く落ち込むえみる。

人の人生を背負う仕事の責任がいかに重いか、さらに命まで関わってくると抱えきれなくなるえみるの気持ちに共感し、胸が痛くなりました。えみるが無理をしていることに気が付き、声をかける半田。

 

えみるは半田に今の気持ちを正直に打ち明けます。

半田はえみるによって救われた人がたくさんいること、えみるだからこそできたことがたくさんあったと、えみるのこれまでの頑張りを評価します。

辛いことがあるとそのことばかりを考えてしまいがちですが、このようにこれまで辛いことばかりではなかったことを振り返る機会を作ってくれる上司の存在はとても素晴らしいと思いました。

 

そんな中、島岡の父親が京極の名前を使い、面会に行こうとします。

力づくでも島岡を守ろうとするえみる。そこに京極が駆けつけ、なんとか面会を阻止します。

そして、島岡の生活保護が決定し、無事に退院することになります。

 

『健康で文化的な最低限度の生活』第7話のあらすじ

 

頭脳明晰(めいせき)な優等生・栗橋(川栄李奈)は、その豊富な知識と福祉に対する高い意識でバリバリと仕事をこなす、同期随一の“できる”ケースワーカー。しかし、そんな彼女には欠点がある。優秀すぎるが故に、“できない”人の気持ちが分からず、人前で笑うのも苦手。利用者に全身全霊でぶつかり、笑顔で接するえみる(吉岡里帆)を見て、人知れずコンプレックスを感じていた。

そんな栗橋が頭を悩ませていた利用者が中林吉徳(池田鉄洋)。姉を一年前に亡くして以来、働く意欲が全く感じられない。このままでは税金のムダ遣いにしかならないと考えた栗橋は、求職活動をするように口頭で指導。しかし中林は求職活動をしなかったため、栗橋は生活保護廃止につながる内容を文章化した“指示書”を発行。すると翌日、“指示書”を持って中林が役所を訪れた。離席中だった栗橋に代わって、中林から偶然話を聞いたえみるは栗橋に、中林は文字が反転したり、歪んで見えたりする発達障害の一つ“識字障害”だと告げる。

「ハリウッドスターや有名人もカミングアウトしてる」とえみるが語る通り、識字障害を持った人は一定の割合で存在する。しかし、字の読み書き以外のことは普通にできるため、気付かれにくいのだ。苦しみ抜いて生きてきた中林の事情も知らず、一方的に保護を打ち切りかけた栗橋は、顔には出さないものの落ち込み、半田(井浦新)や同期のメンバーも彼女を心配する。

しかし、翌日には、栗橋は完全に立ち直っていた。識字障害について猛勉強し、中林の障害者手帳の取得を可能にした上で、理解ある就労先を見つけるために動き回る。自らの信念に従い、ケースワーカーとしてのミッションを果たそうとする栗橋。しかし、肝心の中林とは、全く気持ちが通じ合っておらず、問題はさらに大きくなってしまう。コンプレックスを克服できずにもがく栗橋に、えみるは友人として言葉をかける。

一方、えみるは、街中で娘の麻里(阿部純子)といっしょにいる阿久沢(遠藤憲一)に遭遇。2人がこれから一緒に暮らすと聞くと、「本当に良かった!」と涙を流しながら大喜びするえみる。しかし、麻里は…?

 

人の人生を背負う責任の重さに押しつぶされそうになったえみるでしたが、これまでの利用者との関わりを振り返り、また立ち直ることのできたえみる。

これからもえみるらしいく、利用者に寄り添った関わりをしていくことに期待しています。

また、えみるの同期たちもそれぞれ悩みながらも自分らしく利用者と関わり、活躍していくことを楽しみにしています。

 

 

まとめ

 

見逃してそのままになっている放送は、お得にチェック!

ストーリ展開を完璧におさらいして、今後のケンカツをもっと楽しみましょう♪

 

>>FODを1ヶ月間無料で試す!