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コンフィデンスマンJP月9見逃し配信

 

月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』。

毎回アッと驚くシナリオで、視聴者である私たちも必ず騙されてしまうという詐欺師が主役のドラマです。

 

毎回豪華なゲストキャストが、金と欲にまみれた悪い奴を演じ、最後にはコロッと騙されてお金を巻き上げられるという爽快感。

クセになっている人も多いですよね!

第7話ではほろりと泣けるような展開もあり、これから最終回に向けてまだまだ目が離せないドラマです。

 

今回はドラマ『コンフィデンスマンJP』の第7話の振り返りと、第8話のあらすじをご紹介します。

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『コンフィデンスマンJP』第7話の振り返り(ネタバレ)

 

ダー子(長澤まさみ)とボクちゃん(東出昌大)は、リチャード(小日向文世)の知り合いだった矢島理花(佐津川愛美)という女性の話を聞く。1年前、バーでリチャードの財布をすろうとして失敗した理花は、天涯孤独の身で、夜の仕事を転々としているうちにスリまでするようになったらしい。時々理花と会うようになったリチャードはまともな生き方をするよう何度も説得していた。だが、彼女は耳を貸さず、結局しくじって刑務所に服役することになったという。

出所するまで理花の家財道具を預かることにしたリチャードは、それをダー子の部屋へと運んだ。そこでダー子が見つけたのは、理花の母親の遺品から出てきた手紙だった。送り主の与論要造(竜雷太)は、10億円の資産を子どもの誰かに譲ると手紙に記していた。五十嵐(小手伸也)の調査によれば、要造は鎌倉に住む資産家で現在闘病中。だがその正体は、違法すれすれの株式操作で荒稼ぎしていた経済ヤクザだった。理花は、要造が愛人に産ませた子どもだったため、母親や兄姉からひどい苛めを受けていたらしい。そんな生活に耐えられなくなった理花は10歳のときに要造のもとを離れて実母のところに戻ったものの、愛人稼業の母親とも折り合いが悪くなり17歳で家を飛び出してしまっていた。

刑務所を訪れて理花と面会したダー子は、彼女が要造の家を出て以来18年もの間、一度も連絡も取っていなかったことを知ると、理花に成りすまして要造のもとを訪ねる。理花の兄姉――祐弥(岡田義徳)と弥栄(桜井ユキ)は、突然現れたダー子に疑いの目を向けていた。

そんななか、ボクちゃんは、ダー子が要造に話した作り話のせいで、理花を振った造り酒屋の息子役を演じる羽目になり……。

 

理花になりすましたダー子と、ダー子の作り話のせいで理花の結婚相手にされてしまったボクちゃん。

2人は要造宅で暮らすことに。

すでに要造と一緒に住んでいた、息子の佑弥と娘の弥栄は遺産が持っていかれてしまうとひやひや。

理花の髪の毛を抜いてDNA鑑定に出します。

しかし、すでにその鑑定士側にもダー子は手を回しており、親子関係が認められるという結果を出させます。

 

要造は皆で食事中に「今年ももうすぐあれの季節だな」と言い出します。

アレが分からないダー子とボクちゃんですが、佑弥と弥栄もピンと来ていない様子です。           j

 

そんな中、リチャードが本物の理花と面会。

ボクちゃんが準備した要造宅の映像をみせます。

食事風景を見た理花は、佑弥と弥栄を見て「この人たち誰?二人とも左利きだったはずなのに」と言います。

この報告を受けたダー子とボクちゃんは、要造のお手伝いさんに話を聞くことに。

すると、佑弥と弥栄はずっと昔に家を出て、半年前にひょっこり帰ってきたというのです。

なんとこの二人も偽物の詐欺師、巣鴨ですりなどを繰り返すキンタとギンコだったのです。

詐欺師同士の対決が始まり、ダー子は面白そうとまで。

 

ギンタらが、子役を使い孫を登場させて要造の気を引きます。

要造が「心残りは娘の花嫁姿を見られなかったことだな」というと、ダー子はボクちゃんと結婚式を行います。

その場でもやはり詐欺師同士で争いを始めます。

要造は結婚式に満足そうでしたが、兄弟同士の争いをみて「家族なら最後まで家族らしく振舞え。それができなければ遺産はやらん!」といいます。

子供たちが自分の遺産目当てで帰ってきたことを要造は知っているのでした。

そしてそう言い放った後に要造は倒れてしまいます。

 

それから4人は本当の家族らしく振舞っていきます。

要造が言っていたアレについても「花火大会」であることがわかりました。

 

そんな中リチャードから連絡を受けたダー子がキンタギンコの2人を喫茶店へ連れていきます。

そこにいたのは本物の佑弥と弥栄。

2人が言うには、10億の遺産は嘘で、投資に失敗し家さえも抵当に入っているといいます。

要造から受け取った手紙の束を出し、遺産の額もその時によってバラバラを伝えてくる、誰もいなくなって寂しくなり遺産で気を引いているのではいいます。

そして、遺産が入っていると思われた金庫については、お金は入っておらず昔要造が関係を持った女性たちの写真が入っているというのです。

 

金庫のナンバーも聞き出し、さっそく開けてみる詐欺師4人。

佑弥と弥栄が言う通り、中には写真しか入っていませんでした。

これを機に、これ以上家族のふりをする意味はないとキンタとギンコは家を去ります。

ダー子もボクちゃんと共に去ろうとしますが、実の子供に手紙を書いても見放されていた要造がかわいそうになったボクちゃんは自分の意思で家に残ることに。

 

数週間後、要造はなくなりました。

葬儀を終えたボクちゃんから、ダー子は最後の様子を聞きます。

子供たちは皆去ったのに、他人のお前が残ってくれたとボクちゃんに感謝する要造は、10億の遺産はすべてボクちゃんにやると言ったといいます。

金庫の中身はもう知っていたボクちゃんですが、念のため要造が言った金庫のナンバーをメモしていました。

それを聞いたダー子は大喜びで、再び要造の家へ。

金庫の中には本当に10憶円がありました。

 

どういうことかわからないボクちゃんはダー子から話をききます。

すると、本物の佑弥と弥栄として登場した二人はダー子が仕組んだ偽物。

金庫については、キンタとギンコを呼び出している間にすり替えていました。

案の定、遺産がないとわかった時点で二人は手をひき、最後は要造のことがかわいそうになったボクちゃんが残るだろうと踏んでいたのです。

計画通り、ボクちゃんが最後まで看取り、要造に慕われ遺産をゲットできたのでした。

 

要造はお手伝いさんに、自分の棺には家族の写真を入れてほしいと言っていました。

子供たちの小さい時の本物の写真ではなく、詐欺師たちと写った写真を入れろというのです。

本物の子供ではないことをわかっていた要造でしたが、詐欺師4人と過ごした時間が本当にたのしかったということです。

 

そして、「アレ」と言っていた花火大会の日。

詐欺師4人は再びあつまり、お手伝いさんは要造の位牌を持ってやってきました。

嘘の家族でありながら、温かい光景。

ダー子には笑顔で花火を見上げる要造が見えています。

 

10憶の遺産は、本物の理花やキンタとギンコなどにも分けられました。

最後までキンタとギンコが偽物だと言い出さなかったところにも、ダー子の不器用な優しさがあるとボクちゃんは感じていました。

 

『コンフィデンスマンJP』第8話のあらすじ

 

ダー子(長澤まさみ)とボクちゃん(東出昌大)は、リチャード(小日向文世)からの頼みを引き受け、元モデルで女医の美濃部ミカ(りょう)をターゲットにする。

以前リチャードは、福田ほのか(堀川杏美)が経営しているメンズエステ店に通っていた。だが、店を畳んでミカの会社に転職したほのかは、ミカから酷いパワハラを受け続けたことが原因で心身ともに病み、退職に追い込まれてしまったのだ。ほのかは、弁護士を名乗っていたリチャードに、ミカの暴言を録音したボイスレコーダーを託し、謝罪と慰謝料を求めていた。

ミカは、美容整形クリニックを開業後、『ミカアスレチック』『ミカフーズ』『ミカサロン』などさまざまな事業を立ち上げて成功を収めた総合商社『ミカブランド』の代表。その旗艦店は『ミカクリニック』だ。ミカはモデル時代に結婚、二児を設けるも離婚。事業で成功してからは育児もシッター任せにしていた。毎年、ミス・ミカブランドコンテストを主催していたが、一番目立っているのは優勝者ではなく審査委員長のミカ自身という出たがりぶりで、激高しやすい性格も社内では有名らしい。

リチャードは、ダー子のデリカシーのない発言に憤慨し、ボクちゃんとふたりだけでミカを騙そうとした。しかしミカは、ボクちゃんが考えた作戦には興味を示さなかった。そこでダー子は、フランスの老舗高級ブランドのお家騒動を利用してミカに近づこうとするが……。

 

第8話のターゲットは、美のカリスマ!

演じるゲストキャストはりょうさんです。

世間から羨望の眼差しを受けているりょうさん演じるミカは、実はパワハラしまくりの恐怖の女とのこと。

そんなターゲットに対し、美女ばかりの村を作り出すというダー子たち。

いったいどんな作戦なのでしょうか?

また、長澤まさみさんの扮装も一段と気になる回となりそうです!

 

 

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まとめ

 

第8話のターゲットが美のカリスマということで、ダー子の美貌を使った紛争もとっても気になりますよね!

これまでも長澤まさみさんが扮した美女キャラは本当に綺麗だったので楽しみです♪

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