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カンテレ・フジテレビ系で毎週火曜日夜9時から放送中のドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』。

みなさん見逃さずにチェックされていますか?

北村一輝さん演じる過去に生きる刑事と、坂口健太郎さん演じる未来を生きる刑事の2人が謎の無線機で交信。

過去と未来の双方から情報を出しあい、事件を解決していくというストーリーです。

 

2人の交信によって過去が変わり、未来も変わりましたがそれに気づいているのは坂口健太郎さん演じる健人だけ。

このあたりがまだ謎のままで、さらに、過去を変えることが必ずしも良い結果ばかりということでもないというジレンマも見え隠れします。

過去と未来で大きな展開も見られてきたので、まだまだこれからが本番ですね!

 

今回は『シグナル 長期未解決事件捜査班』第6話の振り返りと、第7話のあらすじをご紹介します。

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『シグナル 長期未解決事件捜査班』第6話の振り返り(ネタバレ)

 

1998年、高級住宅地で連続窃盗事件が発生。捜査に行き詰まった大山(北村一輝)から無線で助けを求められた健人(坂口健太郎)は、過去を変えることは危険だと感じつつも、プロファイラーとして事件解決の糸口を伝える。すると翌日、事件ファイルから捜査に関する記録が消滅。事件発生から20年経っても未解決だったはずの事件は、1998年に犯人逮捕で幕引きを迎えていた。

逮捕されたのは元窃盗犯の工藤雅之(平田満)。被害者による目撃証言に加え、健人の言葉通り被害者宅の郵便受けを調べたところ、指紋が検出されたらしい。しかし過去の捜査資料によれば、工藤は現場に指紋ひとつ残さない慎重なタイプ。さらに、工藤が逮捕後も犯行を否認し続けたことから、健人はこの一件が誤認逮捕で、自分の言葉が無実の罪を生んだのではないかと動揺する。

その矢先、刑期を終えて出所したばかりの工藤が誘拐事件を起こす。被害者は矢部香織(野崎萌香)という大学の研究員で、両親と暮らす自宅で拉致された後、行方が分からなくなっていた。捜査本部は金銭目当ての誘拐だと断定するが、現場に多くの証拠が残されていることに違和感を覚えた健人は、犯行の動機が怨恨(えんこん)ではないかと推理。その理由を確かめるため無線機を手に取るが、無線から聞こえてきたのは「工藤は犯人じゃありませんでした」という悲痛な声。そして大山は、健人がもっとも恐れていた事態について話し始めて…。

一方、矢部家には香織本人から電話がかかってくる。おかげで監禁場所は特定できたものの、美咲(吉瀬美智子)はなぜ香織が電話できたのか、ふに落ちない。するとそこへ健人から連絡が入る。実は、工藤が連続窃盗犯の容疑者として連行された直後、工藤の娘は事故で焼死。その際、香織とその父・英介(小須田康人)との間にある接点が生まれたという。

そしてそれこそが、工藤が香織を誘拐した本当の理由だった――!

 

「工藤は犯人じゃありませんでした」涙ながらに大山が語ります。

郵便受けから出た指紋と被害者の目撃情報により工藤が犯人だと確信した大山は、工藤を連行しに向かいます。

「俺じゃない。和美を悲しませるようなことはしない。」という工藤と、大山がもみ合っているところに娘の和美が割って入り「お父さんじゃない」と必死に訴えかけます。

娘を思った工藤は「娘をバスに乗せるからそれまで待ってくれ」といい、和美を叔母のもとにやるためバス停まで見送りに付き添います。

バスが出るのを待って工藤は大山の運転で警察署に向かいます。

 

大山と工藤が警察署に到着すると、テレビではバスが事故に遭ったというニュースが。

そのバスは和美が乗ったバスでした。

大山と工藤は血相を変えてテレビの前に、食い入るように画面を見つめます。

バスにはまだ人が残されており、テレビにはバスの窓から上半身を出している和美と女子高生の姿が映ります。

救急隊が和美を出そうとするも足が挟まれており時間がかかります。

そこに、一人の男性がこちらを助けろと必死に救急隊に訴えかける姿が映ります。

時間のかかる和美の救出がいったんストップし、救急隊は女子高生を救出。

救出がうまくいき身を寄せ合う男性と女子高生、ふたりは親子でした。

そしてこのふたりこそ、2018年に工藤が起こした誘拐事件の被害者の親子です。

 

そうこうしているうちにバスが爆発、炎上しました。

和美は取り残されたままだったため、これが原因となり亡くなってしまいます。

その一部始終を大山と工藤はテレビで見ることになったのでした。

 

工藤が送検されたあと、大山は署内で同僚の胸ぐらをつかみ「なんでその証言を黙っていた!工藤にはアリバイがあったんだろう!」と怒鳴っています。

同僚は上からの指示でそうするしかなかったといいます。

工藤は無実にも関わらず、ことを荒げないために警察上層部の力によって犯人に仕立て上げられたのでした。

 

大山から何があったのかを聞いた健人は、出所した工藤が誘拐事件を起こした理由を、和美の救出よりも自分の娘を優先した父親英介への恨みだと読みます。

当時の自分と同じように、娘のためになすすべのない辛さを味合わせようとしていると。

以上の推測から、工藤の居場所はバス事故現場の付近ではないかと予想し急行します。

健人は桜井にも連絡、現場に向かわせます。

 

予想通り、工藤はバス事故の現場付近にいました。

そこへ桜井に連れられた英介もやってきて、工藤に殴りかかります。

工藤が誘拐した理由を話すと、英介はこの誘拐犯があの時の少女の父親だとハッとし、震えながらも娘の命だけはと懇願します。

娘の居場所を問われた工藤は、目線を海岸沿いの冷凍車にやります。

それをみて駆け出す英介。

桜井も冷凍車に向けて走り出します。

 

その頃、誘拐された香織の携帯電話の発信記録から監禁されている冷凍車の場所がわかますが、それは英介と桜井が向かっている場所とは全く別でした。

 

健人は、刑務官から聞いた、工藤が電気技術を学んでいたという話を思い出し違和感を覚えます。

冷凍車にはガスが使われていること、そこに火種があればどうなるか…

健人はハッとして桜井の後を追います。

その中に被害者はおらず、冷凍車をあの時のバスのように爆発させるのが工藤の目的だとわかったからです。

必死で桜井を呼び止めるも、冷凍車の中に踏み込んだ桜井に声は届きません。

そして、車内の電気をつけようとスイッチを押した瞬間、キレていた線から火花が。

ガスに引火し、冷凍車は爆発しました。

 

衝撃で気を失った健人が目覚めると、燃え上がるトラックと救急隊らの姿が。

桜井は布で覆われ担架で運ばれるところです。

桜井はこの爆発事故によって命を落としたのでした。

 

一方1998年、目撃者の証言に違和感を持った大山は、最後の被害者で目撃者の白石に会いに行きました。

ここでも証言が変わる白石に何か隠していると感じ取ります。

しかし、署に帰った大山に上司は、白石は大企業の息子であるからこれ以上勝手な操作はするな、されには人間にはレベルがあり白石の言葉は証言、工藤の言葉はたわごととまで言います。

すべては警察のメンツのため、誰も上には逆らえないという現状に「これが警察か!」と憤りをあらわに叫び出ていく大山。

 

殉職した桜井の「プロファイラーなら距離を置いて冷静に」という言葉を思い出しながら、健人はもう一度1998年の連続強盗事件について考えます。

そして、学校がバラバラで共通点のない被害者宅の息子らがみな年が近く、ヨット部に所属していた事実に行き当たります。

偶然とは思えないこの事実から、証言自体さらにこの事件自体がないものではなかったのかと予想を立てました。

 

無線が繋がり、大山と健人が互いに白石の証言が偽りではないかとにらんでいることを確認し合います。

そして、健人は全員がヨット部であることを大山に情報提供します。

盗まれたとされるものがまだ出ておらず、白石が隠しているのではないか。

それを見つければ確実な証拠になると大山に真犯人を見つけるように依頼するのでした。

 

真犯人を見つけ、過去を変え、桜井の殉職をなかったことにできるのでしょうか。

 

『シグナル 長期未解決事件捜査班』第7話のあらすじ

 

1998年に連続窃盗事件の犯人として逮捕された工藤雅之(平田満)が出所。その直後、大学の研究員・矢部香織(野崎萌香)を誘拐する。やがて、工藤は香織の父・英介(小須田康人)に恨みを抱いていることが判明。大山(北村一輝)によると、20年前、工藤が警察に連行された直後、娘の和美(吉川愛)はバス事故に遭ったという。そのバスには矢部親子も乗り合わせていて、英介は和美より先に香織を助けるよう懇願。その結果、和美は爆発に巻き込まれて命を落としたのだ。その様子を警察署で目の当たりにした工藤は絶望し、刑に服すかたわら復しゅうを決意。矢部を自分と同じ目にあわせようと考えていた。

健人(坂口健太郎)から工藤の計画を聞いた美咲(吉瀬美智子)は、すぐさま20年前の事故現場へ。そこで、香織を監禁していると思われる冷凍車を発見するが、それは矢部の殺害をもくろむ工藤のわな。冷凍車は炎に包まれ、燃え跡からは美咲の遺体が見つかる。

美咲の死に大きなショックを受けた健人は、真犯人を捕まえて未来を変えることを思いつく。その頃、1998年の大山は、連続窃盗事件で工藤を犯人だと証言した被害者宅の息子・白石智弘(白石隼也)の自作自演ではないかと疑っていた。窃盗事件の全容を見直した健人もまた同じ考えで、2人は再び協力して真犯人逮捕へと動き出す。

 

無実でありながら、連続窃盗事件の犯人に仕立て上げられた工藤。

そのことがきっかけで大切な娘まで事故で無くすという悲惨な過去。

これが2018年に起こした誘拐事件の動機でした。

 

工藤のしかけた罠により桜井は殉職。

健人は、被害者宅の息子白石の自作自演を疑うという大山との共通認識のもと、事件の真相を解明しようと動き出します。

事件の真犯人が逮捕されれば、未来に起こるこの誘拐事件をなかったことにでき、桜井の殉職も白紙に戻せるでしょう。

 

健人と大山は過去を変え、そこから生まれる未来も変えることができるのでしょうか。

 

 

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まとめ

 

桜井の殉職という衝撃的な展開だった『シグナル 長期未解決事件捜査班』の第7話。

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