コンフィデンスマンJP7話の見逃し動画無料配信視聴はこの方法手順がベスト♪

コンフィデンスマンJP月9見逃し配信

 

金と欲にまみれた悪い奴らを騙し、大金を巻き上げる信用詐欺師が主人公のドラマ『コンフィデンスマンJP』。

月9ドラマ初、主要キャスト全員が詐欺師のドラマです!

 

毎回ターゲットとなる悪い奴には豪華なゲストキャストを迎え、華麗に大金をだまし取る爽快感がクセになります!

ターゲットを騙すためのシナリオはかなりのドタバタ劇でコメディ色濃厚。

詐欺師役の長澤まさみさん・東出昌大さん、小日向文世さんの変装・扮装も毎回の見どころです♪

 

今回は『コンフィデンスマンJP』第6話の振り返りと、第7話のあらすじをご紹介します。

見逃したこのドラマの動画を無料で視聴する方法と手順も詳しくご説明しますよ!

ぜひ、最後までチェックしてくださいね♪

 

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『コンフィデンスマンJP』第6話の振り返り(ネタバレ)

 

自転車で一人旅をしていたボクちゃん(東出昌大)は、山間にある十色村を訪れる。そこでボクちゃんは、川辺守夫(野添義弘)・美代(長野里美)夫妻が切り盛りするラーメン店の素朴な味に魅了される。夫妻は、この村に特産品を使った商品などを販売する「ふるさとふれあいモール」が出来ることを喜んでいた。

ところがその2年後、再び村を訪れたボクちゃんは、ふれあいモールの建設計画がいつの間にか産業廃棄物処理場の建設計画に変わっていることを知る。このプロジェクトを手がけていたのは、地方再生や町おこしを得意とするアメリカ帰りのコンサルタント・斑井満(内村光良)だった。斑井は、町おこしのプロジェクトを持ちかけてタダ同然の金額で土地を買い付けると、プロジェクトを頓挫させて、知り合いの産廃処理会社に土地を転売していた。

ボクちゃんは、ダー子(長澤まさみ)とリチャード(小日向文世)に、産廃処理場の建設工事を止める手助けを頼んだ。ダー子は、産廃処理場の方が役に立つ、といって金にもならない話には乗らなかったが、工事を止めるだけならその土地から土器や土偶といった、遺跡があった証拠が出てくればいい、と助言する。

リチャード自慢のコレクションから縄文土器を借りたボクちゃんは、建設現場のアルバイトに扮して潜入し、現場で土器を見つけたと報告する。すると斑井は、いきなりその土器を地面に叩きつけて粉々に壊してしまう。

ボクちゃんを手伝うことにしたダー子は、五十嵐(小手伸也)に斑井の情報収集を依頼。彼の父親・万吉が、家族を顧みずに遺跡発掘に明け暮れ、奇説を唱えては変人扱いされていたアマチュアの考古学研究者だったことを知り……。

 

今回のターゲットは悪質コンサルタントの斑井。

町おこしのプロジェクト話を持ち掛けては安く土地を買い上げ、いつの間にか産廃処理施設建設に計画を変えてしまいます。

産廃処理施設の建設会社は斑井の後輩の会社で、グルになって金儲けをしていたのでした。

 

ある村でラーメン店を営む夫婦が、町おこし計画がなくなり落胆している姿を見てボクちゃんは奮起。

お金にならないと話には乗らないダー子は、工事を止めるために土器か何かを発見させればいいと助言します。

建設現場のアルバイトになりすましたボクちゃんが、縄文土器を発見したと斑井に報告しますが、斑井はその土器を粉々にしてしまいます。

 

リチャードに借りた縄文土器は粉々にされてしまいましたが、執拗なまでに土器を叩きつけ粉々にした斑井に違和感を覚えます。

五十嵐が調べたところ、斑井の父万吉は考古学のアマチュアで、幼い頃はよく斑井も発掘現場についていっていたとのこと。

万吉は考古学にとりつかれ、借金をしては山を買い発掘に明け暮れます。

万吉の死後、残ったのは多額の借金と返品された万吉の著書の山でした。

斑井はいつしかそんな父を憎悪の対象にしていたのです。

 

考古学に携わる者は、新たな発見をして歴史に名をのこすという名声が欲しくなるだろうと踏んだダー子ら。

土器や土偶を作り建設現場に埋め、リチャードは実在する考古学の教授になりすますも、素人ではない斑井は全部レプリカだと見破ってしまいます。

 

そんな中、ダー子の命令でこれまでにない土器や土偶が続々と発見されているとの情報をネット拡散した五十嵐。

その投稿によって、仕込みではない本物の考古学を愛するアマチュアたちがわんさか詰めかけます。

このままではすべてが嘘だということが世間に広まってしまうと焦るボクちゃんとリチャードの前に、強烈なキャラクターに扮したダー子が登場。

発掘現場に到着するなり、これこそ代々探し続けていた文明の跡、世紀の発見と大騒ぎします。

圧倒されていたアマチュアたちも、説得力のあるダー子の説明によって世紀の発見に立ち会っていると興奮し、さらに発掘作業を進めていきます。

無関心そうに眺めていた斑井も、夢中になるアマチュアたちの姿に何か思っているよう。

 

「斑井万吉を知っているか」とダー子に問う斑井。

ダー子は知らないというも「自分の父は変人扱いされ、仮説は否定されこの世を去った」という話をします。

そして、自らも発掘作業を始める斑井に、計画は成功し工事は止まったと安心するもつかの間、リチャードが扮していた考古学の教授の本物が現れてしまい、出土したものすべてが偽物だと暴かれてしまいます。

自分の村から歴史的な発見が生まれたと喜んでいたラーメン店夫婦を騙すことはできないと思ったボクちゃんが、教授を呼んだのでした。

工事を再開させる斑井ですが、その現場を見て落胆するダー子の姿を目にしてまた何か心に引っかかる様子です。

 

そんな中、山を登る斑井。

ダー子が扮した考古学のアマチュアに会いに来たのでした。

ダー子は「この山からは何も出ない。山を売って街に出る。」とさみしそうに話します。

すると斑井は「俺が山を言い値で買うよ。」とこたえます。

何も出ないのに?ときくダー子に「やってみなきゃわからないじゃないか」と笑顔で答えるのでした。

 

斑井はその後、会社を売却しダー子から買った山を発掘し始めます。

考古学とは憑りつかれるもの、といった万吉のように斑井は発掘にとりつかれる生き方を買ったのでした。

 

結果的に工事を止められなかったボクちゃんは、ダー子が山を売った分け前の一部を、夫婦の再出発費用として贈ろうとまたラーメン店を訪ねます。

しかしそこで見たのは、繁盛しすぎてアルバイト募集までかけているラーメン店と笑顔の夫婦の姿。

廃棄物処理場建設の作業員らで大賑わいだったのでした。

 

『コンフィデンスマンJP』第7話のあらすじ

 

ダー子(長澤まさみ)とボクちゃん(東出昌大)は、リチャード(小日向文世)の知り合いだった矢島理花(佐津川愛美)という女性の話を聞く。1年前、バーでリチャードの財布をすろうとして失敗した理花は、天涯孤独の身で、夜の仕事を転々としているうちにスリまでするようになったらしい。時々理花と会うようになったリチャードはまともな生き方をするよう何度も説得していた。だが、彼女は耳を貸さず、結局しくじって刑務所に服役することになったという。

出所するまで理花の家財道具を預かることにしたリチャードは、それをダー子の部屋へと運んだ。そこでダー子が見つけたのは、理花の母親の遺品から出てきた手紙だった。送り主の与論要造(竜雷太)は、10億円の資産を子どもの誰かに譲ると手紙に記していた。五十嵐(小手伸也)の調査によれば、要造は鎌倉に住む資産家で現在闘病中。だがその正体は、違法すれすれの株式操作で荒稼ぎしていた経済ヤクザだった。理花は、要造が愛人に産ませた子どもだったため、母親や兄姉からひどい苛めを受けていたらしい。そんな生活に耐えられなくなった理花は10歳のときに要造のもとを離れて実母のところに戻ったものの、愛人稼業の母親とも折り合いが悪くなり17歳で家を飛び出してしまっていた。

刑務所を訪れて理花と面会したダー子は、彼女が要造の家を出て以来18年もの間、一度も連絡も取っていなかったことを知ると、理花に成りすまして要造のもとを訪ねる。理花の兄姉――祐弥(岡田義徳)と弥栄(桜井ユキ)は、突然現れたダー子に疑いの目を向けていた。

そんななか、ボクちゃんは、ダー子が要造に話した作り話のせいで、理花を振った造り酒屋の息子役を演じる羽目になり……。

 

『コンフィデンスマンJP』第7話のターゲットは、違法すれすれの株式操作で荒稼ぎした資産家。

今回この経済ヤクザを演じるゲストキャストは竜雷太さんです!

 

資産家の愛人の娘になりすまし、遺産を奪い取ろうと計画するダー子ですが、この家族自体が互いを信じあわない偽りの家族とのこと。

いったいどんなシナリオで、この経済ヤクザを騙すのか。

次回も目が離せません♬

 

 

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まとめ

 

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