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コンフィデンスマンJP月9見逃し配信

 

信用詐欺師の3人組が、鮮やかなコンゲームを繰り広げる展開に爽快感も感じられるドラマ『コンフィデンスマンJP』!

長澤まさみさん、東出昌大さん、小日向文世さんが扮する多彩なキャラクターも毎回の楽しみ。

テンポのいい騙し騙され合いがクセになっている人も多いのではないでしょうか♬

 

今回はフジテレビ系月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話の振り返りと、第4話のあらすじをご紹介します。

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『コンフィデンスマンJP』第3話の振り返り(ネタバレ)

 

ボクちゃん(東出昌大)は、カフェでアルバイトをしていた画家志望の美大生・須藤ユキ(馬場ふみか)と知り合う。だが、ユキが高名な美術評論家・城ケ崎善三(石黒賢)にもてあそばれ、自殺未遂にまで追い詰められたことを知ったボクちゃんは、城ケ崎から金を奪おうと決意。ダー子(長澤まさみ)には内緒でリチャード(小日向文世)に協力を依頼した。するとリチャードは、大物相手だからダー子を加えた方が良いと判断して、勝手に彼女にも話してしまう。

城ケ崎は、貧しい家庭に生まれ育った。画家だった父は、才能に恵まれなかったものの気位だけは高かったため、母と共に苦労してきたという。美術評論家になったのも父のような画家に引導を渡すためだった。独学で古今東西のあらゆる芸術作品を学んだ城ケ崎は、バブル崩壊後に行方不明になっていたいくつかの名画を発掘して名をはせ、今では美術品を鑑定する冠番組まで持っていた。しかしその本性は、女癖が悪い上に、持ち込まれた美術品の真贋を偽って安く買い上げ、裏社会の顧客に脱税資産やマネーロンダリングの手段として密かに売却して大儲けしている、欲と金にまみれた男だった。

ダー子は、中国人バイヤー“王秀馥”として城ケ崎のオークションハウスに潜入し、金に糸目をつけずに大量の作品を買い上げることで彼の信頼を得る。さらにダー子は、城ケ崎を騙すためのタネとして、旧知の贋作画家で、あらゆる時代の有名画家のタッチを知り尽くしているという伴友則(でんでん)に、ピカソの“まだ世に知られていない作品”の制作を依頼するが……。

 

伴友則(でんでん)にピカソの未発表作品を描かせ、城ケ崎を騙そうと仕掛けたダー子たち。

しかし城ケ崎は「これは偽物。贋作画家が描いたものだろう。贋作画家にはそれぞれタッチの癖がある。」といとも簡単に見破ってしまったのでした。

 

城ケ崎の美術品に対する知識や鑑定能力では、贋作ぐらいでは騙せないと思い知ったダー子は次の一手を考えます。

それが、“まだ世に知られていない画家を輩出する”こと。

自らが新たなアーティストを見つけ出し世に広め、そのアーティストの作品に価値がついていくことこそが、城ケ崎のような男の喜びだと考えたのです。

 

ダー子はお取り寄せして食べていた卵の生産者の顔写真に目を付けアプリで加工、山本巌なる人物を作り出します。

父親の古美術店を継いだ息子役のボクちゃんが城ケ崎に山本の作品を1枚持ち込みます。

もちろん無名の画家ではありますが、その時代においてまだ日本では取り入れられていなかった作風によって描かれた一枚の絵に、城ケ崎はピンときた様子。

ボクちゃんからその絵を買い取り、オークションに出品したところでダー子演じる中国人バイヤーが800万円の高値で落札しました。

 

山本の親族がいるという田舎町を訪ねた城ケ崎は、山本の甥役であるリチャードに接触。

城ケ崎はリチャードから、小さい頃から病弱で働きにも出られず、絵を描くことだけを生きがいにしていた青年で、28歳の若さでなくなったという山本の生い立ちを聞き出します。

その当時では前衛的だった山本の画風を日本で理解するものはおらず、一枚も絵を売ることなくこの世を去ったため生家には今もその当時の絵が残っているという設定。

絵は、写真をアプリでゴッホ風に加工したものをボクちゃんやリチャードがそのまま真似て描いたものです。

城ケ崎はこの絵を1000万円ですべて買い取らせてほしいと願い出るのでした。

そこにダー子の中国人バイヤーと古美術商の息子ボクちゃんが登場、金額を吊り上げにかかります。

 

なんとか絵の買取に成功し、オークションで新しいアーティストの発掘として絵を紹介する城ケ崎。

山本の顔写真をスクリーンに映したところ、客らがざわつきます。

なんとその会場には、28歳でなくなっているはずの山本巌とそっくりの人物がいたのです。

その男とは、ダー子が山本巌のモデルにした卵生産者の男。

ダー子が城ケ崎へのネタ晴らしとして、オークション会場に山本巌を招待していたのでした。

 

『コンフィデンスマンJP』第4話のあらすじ

 

ダー子(長澤まさみ)は、食品メーカー・俵屋フーズで工場長を務めている宮下正也(近藤公園)が、自社製品の産地偽装を告発しようとしていたことを知る。看板ヒット商品の缶詰「うなぎのカレー煮」で、外国産のうなぎを国産だと偽って使用していたのだ。しかし宮下は、同社社長・俵屋勤(佐野史郎)の脅しに屈し、告発文を出すことはできなかった。俵屋は典型的な二代目のお坊ちゃんで、公私ともにやりたい放題、社員へのどう喝、セクハラも日常茶飯事、というとんでもない男だった。

そんな俵屋を新たなターゲットに選んだダー子は、彼が熱狂的な映画ファンであることに注目する。ダー子たちは、俵屋が定期購読している『月刊キネマ新報』を、“映画人が愛した銀座のカフェバー・スワンソン”なる記事を載せたニセモノと差し替えて、彼をその店に誘い込むことに成功する。

そこで、新人映画監督に扮したボクちゃん(東出昌大)と、映画プロデューサー役のリチャード(小日向文世)が巧みに俵屋に近づき、オールスターキャストで制作されるという新作時代劇映画への出資を持ちかける。ところが俵屋は、ボクちゃんたちの話にかなり興奮していたにもかかわらず、何故か出資話には興味を示さず……。

 

『コンフィデンスマンJP』第4話のターゲットは食品メーカーの社長俵屋。

食品偽装にとどまらず、社員への恫喝やセクハラが日常茶飯事とはとんでもないやつですね!

この俵屋役を演じるゲストキャストは佐野史郎さん。

なんとも悪人の役がぴったりしっくりくる俳優さんですよね(笑)

 

そんな極悪社長にダー子らは、彼の趣味である映画関係者に扮してい近づく模様。

ダー子・ボクちゃん・リチャードが毎回演じる個性的なキャラクターが楽しみですが、今回もまたいろんな人物が登場しそうです。

第4話も期待大ですね!

 

 

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まとめ

 

毎回登場する豪華なゲストキャストにも注目が集まる月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』。

第4話に登場する佐野史郎さんがどんな騙され方をするのか期待が膨らみますね♪

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